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美内すずえ ウィキペディア

美内すずえ 動画

ガラスの仮面 第1幕
ガラスの仮面 第1幕
『ガラスの仮面』は、妹が借りてきていたものを何気なく手にとって読んだのが始まりでした。
ちょうど劇中劇『真夏の夜の夢』の回だったのですが、夢中になって読んだ記憶があります。
以来、コミックを全巻そろえてどっぷりとその世界にはまったものです。

以前にもTVアニメ化やOVA化・ドラマ化などがされていますが、今作はそれらの中
でも出色の出来ではないでしょうか。現代風にキャラがアレンジされているので、最初
は多少違和感もありましたが、観ている内に原作と同様夢中になっている自分がいました。

特に第一回目は作画レベルも非常に高く、見応えがあります。また以前のTVアニメ版に
おいて、北島マヤ役を演じておられた勝生さんが姫川歌子役というのも、感慨深いものが
ありました。

まだ2巻目を見終わったところではありますが、1巻4話というボリュームのおかげで、
次がどうなるのか続きが(ストーリーは知っていても)気になって仕方がありません。




ガラスの仮面 第三幕
ガラスの仮面 第三幕
深夜に放送中のアニメをDVD化したもの。1年間かけて全52話を放送予定だということで、丁寧に作ってあると期待していました。
確かに、ストーリーは原作に忠実ですし、声優もナレーションも含め実力のある方ばかりでよいと思います。
でも、アニメーションには違和感を感じます。現代版ということで、美少年のイメージが変わったのは仕方ないと思うのですが、麗(女性ですけど・・)や桜小路くん、真島くん(「嵐が丘」相手役)などの顔や髪型が違っているのが気になりました。主役のマヤも、顔や服装がちょっとイマドキすぎて、なんだか地味で目立たないマヤじゃないみたいです。(ミニスカートはきすぎ!いくらオタクの時間帯だからって・・・)亜弓さんだって、もっと美人だしもっとやさしさを持った魅力的な女性のはずなのに・・・。残念です。
ストーリーやセリフはとってもよいのでオマケで星4つです。




ガラスの仮面 第四幕
ガラスの仮面 第四幕
 テレビシリーズ完結後に久々に初期のDVDを見ました。解散した劇団と劇団員の苦労話が中心で、明るくめげない北島マヤの姿が描かれています。第4幕の話は演劇のアルバイト探しから舞台あらしまでです。(子供から老人までの)客層にあわせた演劇のあり方やその難しさ、浮いてしまう演技などきちんと描かれています。この第4幕からエンドテーマ曲が変わったようで、エンド映像のノンクレジット版がおまけで付いています。なお、TVシリーズと違ってDVDはスクイーズで収録されているのできれいな映像が楽しめます。特に私のようにVTRのあまり美しくない画像を見てきたものにとっては新鮮です。夜中の放送なので録画してみていました。





ガラスの仮面 (第42巻) (花とゆめCOMICS)
ガラスの仮面 (第42巻) (花とゆめCOMICS)
4年ぶりに、この巻を読み直しました。
マヤが失恋して、芝居に身が入らなくなった時、
確か、連載では、黒沼監督が、速水さんとマヤをナイトクルージングの
船上で出会わせるようにしむけて、思いを伝えさせ、気持ちに踏ん切りを
つけさせようとしていた気が・・・。それを4年ぶりに思い出しました。
 でも、この42巻を落ち着きすぎて、見てみれば、失恋を桜小路君が
癒すことになったのですね。そして、又新たに始まった連載へと続く?
 うーん?話の筋は、分かりやすくなったのかな!?この方が、試演へと
てとっりばやく進めるかも。
 気になるのは、試演の先、本番はあるのか?それとも2人が選ばれ、
本演へ向かう七色の虹の舞台の先に、バラを手にした速水さんが待つのか?
 詩織さんとのドロドロに どんな決着がつくのか?
 30年来の読者でありますが、ここ15年ほどは進展もなく、ひたすら待ってる状態です。
 なんだか、待ってるうちに、年をとりすぎて、この42巻では、純粋に話の中に
入れません。がらカメのパロディを読んでる気さえするのです。ケータイにシャメに
聖さんのしょーもない小細工に・・・
 はたして、この作品は、どこへ向かうのか・・・




妖鬼妃伝 (白泉社文庫―美内すずえ傑作選)
妖鬼妃伝 (白泉社文庫―美内すずえ傑作選)
小学生のころに読んだのですが、今でもはっきりと場面場面を思い出せます。
デパートの日本人形展を見た2人の少女が、恐ろしい出来事に巻き込まれます。ひとりは地下鉄に飛び込んで死亡、残ったひとりも謎を追ううち次々怖い目にあっていきます。

デパートや地下鉄という身近で現代的な場所で、昔の豪華な装束の人形たちがそぞろ歩き、うっすらと笑いをうかべた動かぬ表情で、恐ろしい行動を次々とる。それがなんともいやーな感じで…

一番怖かったのは、主人公が気配を感じて自分の部屋(2階)の窓を見るとそこには…! というありがちな場面ですがしばらく窓が見れなかったです。デパートが閉店するまでタンスのなかに隠れて、夜中、ひみつを探る、という部分などはわくわくしたりもしました。

「ガラスの仮面」も異様な迫力に満ちた作品ですが、その作者らしく鬼気せまる作品です。子ども向け雑誌に書いていたと思うのですが…ちょっとこわすぎ…







ゆうべ 美内すずえ が夢枕にたたれてこうおっしゃったッ・・・!


お姉さん系アイドルとして人気の 美内すずえはパソコンを駆使した音楽・映像編集が特技の一つ。 80年代テイストたっぷりの胸キュンソング。今回も振り付けが覚えられるよう、DVD付きの超お買い得盤。スペシャルメッセージもお見逃しなく!「次着るのは結婚式のときかも」。ファンは熱心にシャッターを切っていた。

う~む意味深。こりゃまさにあれだね。ほら、なんつうかその、

『 自分の命を愛しても憎んでもいけない。だが生きている限りは命を大切にするがよい。長く生きるか短命に終わるかは天に任せるがよい。 』( ミルトン )

失礼だろ!

ガラスの仮面 美内すずえ
「ガラスの仮面」 著者:美内すずえももんが的おすすめ度:★★★★★■内容 北島マヤはどこにでもいる平凡な女の子。 でもお芝居が大好きで、 しかも実はものすっごい演技の才能がある。 それを見出したのが大女優、月影千草。 マヤは月影先生のもとで ...

美内すずえ 3億円の損害賠償
ガラスの仮面で知られる 美内すずえ が3億円の損害賠償を起こしたようです。 美内すずえが3億円の訴えを起こしたのは、ダイキン工業に対して。 これは、2005年3月に起きた火事の原因が、ダイキン工業社製のエアコンにあるものとして、エアコンに欠陥が ...

ガラスの仮面の漫画家作者・美内すずえエアコン火事事件!欠陥製品だと ...
作者・美内すずえ. エアコンが原因で. 火事起きたと製造元を3億円提訴. 自宅を兼ねた甲府市内のレストランが全焼したとして. 室外機付近から出火の目撃証言もあり美内らは. 「室外機が 激しく焼けており周辺に他に火元となるものは無い。 ...

漫画家・美内すずえさんらがダイキン工業を提訴
『ガラスの仮面』などで有名な漫画家・美内すずえさんらが、甲府市の自宅をかねたレストランが全焼した件で集荷の原因がルームエアコンの室外機として、25日ダイキン工業に対して3億円の損害賠償を求めて東京地裁に訴えをおこした。 ...

美内すずえさんがダイキンを訴える
エアコンの室外機から出火したことが原因で、自宅を兼ねた甲府市内のレストランが全焼したとして、建物を所有していた漫画家美内すずえさん夫婦らが26日までに、空調機器大手のダイキン工業(大阪市)に計3億円の損害賠償を求め、東京 地裁に提訴した ...

「カフェ・クレプスキュール」:まさかあの美内すずえ先生のレストラン ...
昨日、ニュースで「エアコン原因で火事と提訴 漫画家美内すずえさんら」という記事を読んだ。 美内すずえさんといえば、あの『ガラスの仮面』の作者だ。 未完の大作の大御所☆ 名作です。 わたしも40巻までそろえたが、その後はあまりの不定期ぶりに ...

美内すずえ「ガラスの仮面」連載再開第3回と、悲しい知らせ
毎回毎回、これで最後かも!? と心配してましたが、今回も掲載。 ホッとしてたんですが、次号予告を見て驚愕。 ・次号予告 久米田康治先生のトリビュートが掲載!! ・・・じゃなくて。 “集中連載クライマックス”!? (いつの間に集中連載に!?w) ...

美内すずえ
妖鬼妃伝 (白泉社文庫―美内すずえ傑作選) 人形の墓―美内すずえ作品集 (角川ホラー文庫) 人形の墓―美内すずえ作品集 (角川ホラー文庫) はるかなる風と光 (上巻) (白泉社文庫―美内すずえ傑作選) はるかなる風と光 (上巻) (白泉社文庫―美内すずえ傑作 ...

「ガラスの仮面」1~42巻 美内すずえ
ガラスの仮面 1 (1) (花とゆめCOMICS)/美内 すずえ; ¥410; Amazon.co.jp. 「ガラスの仮面」、連載が始まったこともあり、おさらいも兼ねて再読. 第1巻が出たのが、1976年・・・もう30年以上経ったのかと改めてビックリした。 ...

【ガラスの仮面】エアコン原因で全焼と提訴 漫画家夫婦(美内すずえ ...
2005年3月にエアコンの室外機から出火したことが原因で、甲府市内の自宅兼レストランが全焼したとして、建物を所有していた漫画家美内すずえさん夫婦らが26日までに、空調機器大手のダイキン工業に計3億円の損害賠償を求め、東京地裁に提訴した。 ...

美内すずえ








金平守人 | ファンタシースターII 還らざる時の終わりに