『ミレニアム』が出る前のオーランドでのライブ。メンバーのオーランドへの思い入れが強く感じられます。『Just To Be Close To You』のアカペラは絶品!この1曲だけでも価値あり。5人のソロあり、例の椅子の踊りあり、自身で演奏の『Quit Playing Games』ありと、十分に楽しめます。A.J.とHowieの露出度も高い(?)。初期のBSBを楽しむには最高のライブです。
BSB is Home !おすすめ度
★★★★★
ホームタウンのオーランドでのライヴということで、ものすごい盛り上がり!
そしてお客さんの盛り上がりに負けないBSBのライヴ・パフォーマンス!
素晴らしいの一言!!
買うしかない!
おすすめ度 ★★★★★
大変良く出来ています
。とにかくこれは絶対買いだ!
ホント満点を付けても良い出来です。
概要
バックストリート・ボーイズは、’N SYNCから98 Degreesまでのすべてのグループの母型であり、いまだにホットなグループとして、アメリカそして世界中の思春期前からやっと思春期にさしかかった女の子たちを魅了し続けている。ホームタウンのオーランドでライヴ録音された全16曲。アルバム『Black & Blue』の曲を中心に、新旧取り混ぜた選曲だ。アイドル5人がそれぞれ順番にソロをとるが、ほぼ全員が、アリーナの黄色い悲鳴レベルを上げるべく計算された、涙腺がゆるむ、ティーンエイジャー向けラブソングをオンパレードで披露。入念に振り付けされたダンスとステージショーにもかかわらず、このコンサートのカメラワークは粗が目立つ。叫び続けるローティーンの女の子たちのショットばかりで、メンバーのダンス、そして、5人がつくりだすステージ全体の構図がほとんど捕らえ切れていないのだ。(Marshall Fine, Amazon.com)